【無料】自動売買用 注文JSONジェネレーター(Kabutech Lab.仕様)
Kabutech Lab. の提供する 自動売買環境向け・注文JSON生成ツールです。
🧰 TradingView × Kabuステーション × Webhook を使った 自動売買の構築手順はこちら
🛠️ 自分で組むのが難しい方は👉️ 環境構築のご依頼はこちら
注文JSON生成ツール
🧩 Kabutech Lab.環境構築プログラム(FO)向け設定です。
CLOSEはポジション方向を自動判定します。
🧩 シークレットキーは端末内(localStorage)に保存されます。 Webhook送信・受信の照合に利用するとセキュリティの向上が期待できます。
空のままでも動作しますが、付与と適度タイミングでの更新をおすすめします。(セキュリティ管理は自己責任でおねがいします。)
未生成💡 実行環境の.env等に読み込んでください。
生成されたJSON
Webhookテスト送信
実行中のPCやVPS側で HTTP受信処理が稼働している必要があります。
⚠️ localhost環境では正常に動作しません(http://localhostなど)
このツールのWebhookテスト送信は、インターネットからアクセス可能なURL(VPS・サーバー)が必要です。
⚠️ この機能は送信・受信の確認用機能ですが、 受信側が本番設定の場合、証券口座で実注文が発生します。
不要な発注事故を防ぐため、必ず受信処理側の処理を事前に確認してください。
TradingViewのプレースホルダーを利用する場合
{
"symbol": "{{ticker}}",
"qty": {{strategy.order.contracts}},
"action": "{{strategy.order.id}}",
"secret": "YOUR_SECRET"
}💡 そのままTradingViewのWebhookのペイロードに貼り付けて利用できます。
※ 注意:エントリーIDの指定について
strategy.entry() の 第1引数で指定したID文字列 は、 strategy.order.id などで参照される 注文IDの基準 になります。
LONG / SHORT / CLOSE_LONG / CLOSE_SHORT / CLOSE などの判定は、 このIDが一致しているかどうか で制御されるため、 IDの指定ミスや不統一があると、決済されない・意図しない動作の原因になります。
